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ITパスポート|システムライフサイクルプロセス 問4

ウォータフォールモデルで開発を行うプロジェクトにおいて、システム要件定義の不具合を後続の工程で発見した。不具合を発見した工程のうち、不具合の修正や修正に伴う手戻りが最も少なく済む工程はどれか。

出典:平成27年度秋期 ITパスポート試験 公開問題 問43(読点「,」を「、」に改変)